きのくにチャレンジランキング

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しゅもくのしょうさい

みんなでジャンプリレー

1人(ひとり)が10mを両足(りょうあし)ジャンプ(立ち幅(たちはば)とび)で(すす)()(かえ)しリレーで、クラスの平均回数(へいきんかいすう)(きそ)う。(回数(かいすう)(すく)ない(ほう)がよい)

ジャンプリレー ジャンプリレーのルール (1)準備(じゅんび)
平坦(へいたん)地面上(じめんじょう)にスタート(ゴール)ラインを設定(せってい)する直線(ちょくせん)()く。

(2)方法(ほうほう)()参照(参照)
()順番(じゅんばん)自由(じゆう)とする。
計測係(けいそくがかり)のスタートの合図(あいず)から、最終者(さいしゅうしゃ)がゴールライン(じょう)()えるまでにかかったジャンプの回数(かいすう)計測(けいそく)する。
(つぎ)(ひと)は、スタート(ゴール)ラインの手前(てまえ)()つ。

(3)グループ編成(へんせい)
学級(がっきゅう)児童全員(じどうぜんいん)を1つのグループまたは、2つ以上(いじょう)のグループに()けて実施(じっし)する。学級(がっきゅう)をいくつかのグループに()けて実施(じっし)する場合(ばあい)安全面(あんぜんめん)配慮(はいりょ)し、いくつかの()(もう)実施(じっし)する。
1人(ひとり)学級(がっきゅう)は、異学年(いがくねん)児童(じどう)(くわ)え、2人以上(りいじょう)(おこな)う。

(4)記録(きろく)参加人数(さんかにんずう)
・スタート(ゴール)ラインを()えるまでに()んだ回数(かいすう)をカウントする。(1人(ひとり)ずつが()んだ回数(かいすう)合計(ごうけい)しても()い)
1人(ひとり)あたりの平均回数(へいきんかいすう)算出(さんしゅつ)する(さい)には、小数点第一位(しょうすうてんだいいちい)(くらい)までとする。(小数点第二位(しょうすうてんだいにい)については四捨五入(ししゃごにゅう)
学級(がっきゅう)を2つ以上(いじょう)のグループに()けて実施(じっし)した場合(ばあい)は、(かく)グループの()んだ回数(かいすう)合計(ごうけい)し、参加人数(さんかにんずう)()った1人(ひとり)あたりの平均回数(へいきんかいすう)とする。
参加人数(さんかにんずう)は、()んだ人数(にんずう)とする。

(5)実施上(じっしじょう)注意等(ちゅういとう)
実施場所(じっしばしょ)運動場等(うんどうじょうとう)とする。記録挑戦(きろくちょうせん)(さい)は、指導者(しどうしゃ)立ち会い(たちあい)のもと実施(じっし)し、計測係(けいそくがかり)指導者(しどうしゃ)が行う。

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