きのくにチャレンジランキング

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しゅもくのしょうさい

みんなで組とび

 2人以上(ふたりいじょう)人数(にんずう)横一列(よこいちれつ)にならび、同時(どうじ)何回(なんかい)できたかを(きそ)う。

ジャンプリレー
(1)準備(じゅんび)
  ・(たん)なわ
(2)方法(ほうほう)
  ・2人以上(ふたりいじょう)(くみ)(つく)る。
  ・(となり)(ひと)のとびなわのハンドルを(にぎ)り、(いき)()わせて同時(どうじ)にとぶ。
  ・とび(かた)は、以下(いか)参照(さんしょう)し、(まえ)とびとする。((うしろ)とび、二重(にじゅう)とびもできる)
  ・(とく/rt>)に、制限時間(せいげんじかん/rt>)(もう/rt>)けないが、連続(れんぞく)してとぶこととし、()っかかった場合(ばあい)は、回数(かいすう)計測(けいそく)中止(ちゅうし)する。
(3)記録(きろく)参加人数(さんかにんずう)
  ・2人以上(ふたりいじょう)の「(くみ)」の人数(にんずう)()べた回数(かいすう)をかけたものを記録(きろく)とする。(記録(きろく)(おな)場合(ばあい)は、()んだ人数(にんずう)(おお)いチームを上位(じょうい)とする。)
   (例)5人組(ごにんぐみ)で6回跳(かいと)べた場合(ばあい)は、5人×6(かい)=30(かい)
    ※二重(にじゅう)とびの場合(ばあい)は、5人×6(かい)×2=60(かい)
(4)実施上(じっしじょう)注意(ちゅうい)
  ・実施場所(じっしばしょ)運動場又(うんどうじょうまた)体育館等(たいいくかんとう)とする。
  ・記録挑戦(きろくちょうせん)(さい)は、指導者(しどうしゃ)()()いのもと実施(じっし)し、計測(けいそく)指導者(しどうしゃ)(おこな)う。
  ・一人(ひとり)()っかかった場合(ばあい)は、指導者(しどうしゃ)全員(ぜんいん)()っかかったことを(つた)え、すぐに試技(しぎ)中止(ちゅうし)すること。
   ※(だれ)かが()っかかった状態(じょうたい)()(ひと)()びつづけると、とびなわがからまって、(もと)状態(じょうたい)にもどすのに時間(じかん)(よう)するので注意(ちゅうい)する。

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